新美南吉生誕100年公式ウェブサイト


マスコミに紹介されました | 新美南吉生誕100年

スケジュール

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テレビ

「宮崎美子のすずらん本屋堂」(BS11)

宮崎美子さんがメインMCを務める本のナビゲート番組。ゲストの「運命を変えた文章」として南吉作品が取り上げられます。

放送日

2013年8月16日(金)22時~23時

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「金とく 新美南吉生誕100年~悲しみとともに生きること~」(NHK総合)

南吉童話はなぜ多くの日本人の心を捉えて離さないのでしょうか?
また今、被災地福島で南吉の童話「でんでんむしのかなしみ」が読まれているといいます。
南吉の故郷、愛知県半田市や被災地を取材し、南吉の童話や日記、詩を読み解きながらその秘密を探ります。

ナビゲーター 南沢奈央(女優)
出演者 岩滑小学校の児童・教諭、南吉の教え子の方々、被災地の方々ほか
放送エリア 東海北陸7県

放送日

2013年5月24日(金)20時~20時43分

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NHK「さらさらサラダ」

平成24年12月13日(木)、NHK名古屋放送局の情報番組「さらさらサラダ」で、新美南吉記念館学芸員が新美南吉やその文学、生誕100年のことをPRしました。

放送日

2013年12月13日(木)

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ラジオ

「新美南吉ともうひとつの『ごんぎつね』」(東海ラジオ) ※再放送

 新美南吉の代表作 「ごんぎつね」には二つの異なる形態が存在します。ひとつは当時18歳の南吉が書いた「権狐」。もうひとつは鈴木三重吉が手を入れ『赤い鳥』に発表された 「ごん狐」。番組では二つの「ごんぎつね」を比較しながら、作品の b成り立ちや南吉が何を伝えたかったのかを探っていきます。 ※5月に放送された番組の再放送です
出演者 志茂田景樹(作家)、小林サヤ佳(朗読家)、半田市内教諭ほか
ナレーション 青山紀子(アナウンサー)
放送エリア 東海3県(愛知・岐阜・三重)

放送日

2013年11月10日(日) 17時~17時45分

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「ラジオシアター~文学の扉」(TBSラジオ)

パーソナリティの中嶋朋子さんとゲストが文学作品を「ラジオドラマ化」し、作品の感想や作者について語り合うラジオ番組。今回は林家正蔵さんをゲストに南吉の「屁」を演じます。

放送エリア

東京近郊

※全国の系列局でも放送されます。東海地方はCBCラジオで8月24日(土)と、8月31日(土)に放送されます。20時30分~

放送日

2013年8月25日(日)21時~21時30分 「屁」前篇
2013年9月1日(日)21時~21時30分 「屁」後篇

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TBSラジオ「今晩は、吉永小百合です」

吉永小百合さんがパーソナリティーを務めるラジオ番組で新美南吉が特集されます。
南吉の生涯を紹介しながらいくつかの作品の朗読があります。

放送エリア

東京近郊

放送日

7月14日(日)22時30分~23時

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「ラジオシアター~文学の扉」(TBSラジオ)

6月30日に「DAIKANYAMA T-SITE GARDEN GALLERY」で公開収録された「ごんぎつね」と「うた時計」のラジオドラマが放送されます。出演は中嶋朋子さん、ゲスト鶴見辰吾さん。

放送エリア

東京近郊

※全国の系列局でも放送されます。東海地方はCBCラジオで7月27日(土)「ごんぎつね」、8月3日(土)「うた時計」で2回に分けて放送されます。20時30分~

放送日

2013年7月28日(日) 20時30分~21時30分

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「新美南吉生誕100年記念 南吉のつぶやき スペシャル」(FM AICHI)

FM愛知では昨年1年間、「南吉のつぶやき」と題して、南吉の詩を語りと音楽で紹介してきました。そこには穏やかでやさしい「童話作家」としてのイメージだけでは語りつくせない、自信と希望、挫折と苦悩の入り混じった、繊細で傷つきやすく、時には残酷でさえある青年の素顔が見え隠れしていました。このスペシャル番組では、新美南吉の生涯と素顔をその「詩」を通して紹介しながら、改めて南吉の「詩」の魅力に迫ります。

放送エリア 愛知県と周辺県の一部
出演 谷川俊太郎(詩人)、谷悦子(児童文学研究家)、南吉の教え子の方々ほか

放送日

2013年5月26日(日) 19時~19時55分

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「新美南吉ともうひとつの『ごんぎつね』」(東海ラジオ)

新美南吉の代表作「ごんぎつね」には二つの異なる形態が存在します。ひとつは当時18歳の南吉が書いた「権狐」。もうひとつは鈴木三重吉が手を入れ『赤い鳥』に発表された「ごん狐」。
番組では二つの「ごんぎつね」を比較しながら、作品の成り立ちや南吉が何を伝えたかったのかを探っていきます。

放送エリア 東海3県(愛知・岐阜・三重)
出演者 志茂田景樹(作家)、小林サヤ佳(朗読家)、半田市内教諭、新美南吉記念館学芸員ほか
ナレーション 青山紀子(アナウンサー)

放送日

2013年5月25日(土) 14時~14時45分

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「らじおガモン倶楽部」(東海ラジオ)

パーソナリティの森本曜子さんが毎週ゲストを迎えてインタビューをする番組。新美南吉生誕100年を記念して当館学芸員が出演します。

放送日

2013年4月14日(日)8時10分~8時25分

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「サタデーエクスプレスSP 生誕100年新美南吉」(FM AICHI)

2012年度の1年間、毎週土曜日の朝に南吉の詩を紹介してきた「サタデーエクスプレス」が特別番組として新美南吉を特集します。

放送日

2012年4月27日(土)6時30分~8時

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「読み聞かせ文学館」(NHKWORLDラジオ日本)

南吉の童話「花のき村と盗人たち」の朗読が7回に分けて世界17の言語で放送されます。

  • 4月2日(火)「花のき村と盗人たち 1」
  • 4月9日(火)「花のき村と盗人たち 2」
  • 4月16日(火)「花のき村と盗人たち 3」
  • 4月23日(火)「花のき村と盗人たち 4」
  • 4月30日(火)「花のき村と盗人たち 5」
  • 5月7日(火)「花のき村と盗人たち 6」
  • 5月14日(火)「花のき村と盗人たち 7」

※放送日から一週間はウェブサイトから番組を視聴することができます。
http://www.nhk.or.jp/nhkworld/radio
(英語ページに飛びます。他の言語は言語バーから選択してください。放送日の欄にあるラッパマークをクリックすると音声が聞けます。)
放送日(初回は4月2日火曜、以後毎週火曜)が近づきますと表示が出てきます。
※ラジオ欄には14:00- Japan and World Update と表記されています。
14時からニュースのあと、別番組が続き14:20すぎから、読み聞かせの番組が始まります。
※英語以外の言語については、上記ホームページにスクロールで言語を選択出来るようになっています。英語以外は、短波放送とインターネットでの紹介となります。

放送日

4月2日~5月14日までの毎週火曜日  14時20分~(約5分)

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ラジオ第1 東海・北陸文学紀行

「言葉で巡る お話いろいろ」

南吉作品や東海北陸地方ゆかりの童話作品の朗読ステージ。劇団かかし座の影絵と朗読のコラボレーションなど、小学生から大人までお楽しみいただけます。

出演者
  • 劇団かかし座
  • 西村 知美
放送日

2013年3月2日(土)
午前9時5分~9時55分

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ラジオ第1・全国放送「ゆきねえの名古屋なごやか喫茶」

音楽で綴るにんげん・南吉

子どもの頃から日記を書き始めた南吉。その記述には、喫茶店に足繁く通っていたことやクラシック音楽好きだったことなど、彼の人となりが…。
音楽に南吉のモノローグを重ね合わせ、人間・南吉に歌やトークで迫ります。

出演者
  • 兵藤 ゆき
  • 中島 啓江

 

放送日

2013年3月20日(水・祝)
午後10時30分~11時

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FM AICHI 「南吉のつぶやき」

愛知県を中心とした中部圏に向けて放送されているラジオ局、FM AICHI(株式会社エフエム愛知/80.7メガヘルツ)で平成24年4月月から新美南吉の詩を朗読する番組を放送しています。

シリーズ「南吉のつぶやき」と題されたこの番組は、同局の新美南吉生誕百年事業として企画されました。放送は毎週土曜日の朝7時20分頃からの5分間(ワイド番組「サタデーエクスプレス」内)で、来年3月まで50回以上を予定しています。(※平成25年4月以降も延長が決まりました)

朗読は、東海地方で活躍する役者や劇団員が月替わりで担当し、単なるナレーションではない、味わいのある語りを目指します。企画した構成作家の髙橋真裕美さんは、「南吉の〈言葉〉と朗読者の〈声〉、二つの力を併せ、聴く人に無限のイメージを届けるラジオならではの番組にしたい。一年を通して取りあげることで、地元の作家である新美南吉の魅力を再認識する機会になると思う。」と語ってくださいました。

7月の予定
  • 2013.7.6:「小さな星」 朗読:戸谷美恵子さん
  • 2013.7.13:「窓」「ひかる」 朗読:榊原忠美さん
  • 2013.7.20:「天国」 朗読:紫堂恵さん
  • 2013.7.27:「貝殻」 朗読:榊原忠美さん
放送日

毎週土曜日AM7:20頃

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新聞・雑誌

新美南吉や記念館、ふるさと半田などに関する雑誌等の紹介記事がご覧になれます。
※発行者からの許可を得ています。

まちラブ

machilove7

月刊KELLYの別冊で、知多半島の情報を網羅した「まちラブ」に新美南吉記念館のリニューアルオープンのことが紹介されてます!ナビゲーターは「ごん吉くん」です。

まちラブvol.7 半田・常滑・南知多・東海

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ドライブぴあ東海版

東海地区の「昼から出発しても楽しめる近場情報」でいっぱいのドライブぴあ東海版に新美南吉記念館が紹介されます。

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東海じゃらん5月号/6月号

4~5月のドライブ旅行特集で、新美南吉記念館のリニューアルの様子やcafe&shopごんの贈り物のかわいい南吉グッズなどが紹介されます。

発売日

2013年4月1日 発売予定

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中日新聞「中日こどもウィークリー」

中日こどもウィークリー

1月5日発行の「中日こどもウィークリー」に「南吉とごんぎつねのふるさと」という記事が掲載されました。

中日こどもウィークリーの詳細はこちら

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知多半島観光情報誌「ぶらりぐるり知多半島2013年版」発行

「ぶらりぐるり知多半島」知多半島の5市5町を広くPRするために創刊された観光情報誌です。2013年版は、新美南吉生誕100年を記念して「新美南吉特集」となっています。

南吉の生い立ち・ゆかりの場所の紹介、童話作家角野栄子(「魔女の宅急便」の作者)さんと霊長類学者で児童文学者の河合雅雄さんとの対談、南吉が生まれた半田市岩滑やその周辺のグルメ情報などが掲載されており、南吉をいろいろな角度から楽しむことができます。

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「こども新聞」2012あきふゆ

特集「新美南吉にインタビュー!?」

毎日新聞社が発行している子ども向け新聞。
東海3県の全公立小学校に児童数分配布されています。

「こども新聞」2012あきふゆ

「こども新聞」2012あきふゆ

 

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「えんてつ日和」2012年10月号

特集「物語を探して童話の村へ 新美南吉記念館」

遠鉄グループが発行する「えんてつカード」会員向けの情報誌

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南吉文学散歩(新美南吉記念館サイトへリンクします。)